ロシア語通訳としても活躍され
作家としても精力的に著書を残された
米原万里さん。


(出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002362.000007006.html


 ●米原万里公式サイト

http://www.yoneharamari.jp/profile.html

 

56歳という
短い生涯でこの世を去られてから
早いもので10年以上が経ちます。
 
 
私は米原万里さんの著書に
詳しくはありませんが

「不実な美女か 貞淑な醜女か」など
ユニークなタイトルの著書が多いことには
ずっと興味がありましたし

米原万里さんの芯の通った個性や
華やかさは魅力的で
さらに、
機知に富んだ聡明さには
とても惹かれるものがありました。
 

そんな彼女の著書の中に

「パンツの面目 ふんどしの沽券」

という本があるのをご存じでしょうか。

 

 

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